MENU
  • FIREサイドFIREの日常・体験談・リアルな暮らし
  • 超配当&高配当配当金投資・高配当株の選び方・銘柄分析
  • 株主優待
  • お金と制度社会保険・税金・制度解説
  • 株の教科書
にーと|超配当&高配当&株主優待でゆるっとFIRE生活
  • FIREサイドFIREの日常・体験談・リアルな暮らし
  • 超配当&高配当配当金投資・高配当株の選び方・銘柄分析
  • 株主優待
  • お金と制度社会保険・税金・制度解説
  • 株の教科書
  • FIRE
  • 超配当&高配当
  • 株主優待
  • お金と制度
  • 株の教科書

ハピネット(7552)株主優待は100株でカタログ1品|分割後の条件と利回り

2026 10/23
株主優待
2026年10月18日2026年10月23日
にーと
  1. ホーム
  2. 株主優待
  3. ハピネット(7552)株主優待は100株でカタログ1品|分割後の条件と利回り
  • URLをコピーしました!

ハピネット(証券コード7552)の株主優待は、自社のオリジナル商品や独占販売商品を載せた「株主様ご優待カタログ」から品物を選ぶ制度です。100株以上で1品、500株以上で2品とこども商品券2,000円分、1,000株以上で3品とこども商品券5,000円分を受け取れます。権利確定は毎年3月31日の年1回です。

2026年1月1日に1株を2株に分ける株式分割がありましたが、100株・500株・1,000株という区分は変わっていません。私もハピネット株を保有しています。内容は2026年10月時点で、株価は2026年10月16日時点の5,770円です。

※本記事は特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。制度・数値は変更される場合があるため、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。投資判断はご自身の責任において行ってください。

目次

ハピネット(7552)の株主優待内容

優待は、カタログから選ぶ現物の商品です。株数が500株以上になると、選べる品数が増え、こども商品券が加わります。

保有株数 カタログから選べる品数 こども商品券
100株以上500株未満 1品 なし
500株以上1,000株未満 2品 2,000円分
1,000株以上 3品 5,000円分

2026年3月期(2026年3月31日基準)のカタログには19商品が載りました。内訳は玩具5商品、ゲーム3商品(Nintendo Switch用ソフト)、映像音楽ソフト11商品です。映像音楽ソフトはDVD・ブルーレイ・CDで、DVD版とブルーレイ版には別々の番号が振られています。(出典: ハピネット「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」2026年3月10日、同社IRページ「株主優待」、確認日2026-10-18)

こども商品券には条件があります。送られるのは、カタログから商品を選んで申し込んだ株主だけです。500株以上を持っていても、カタログの申込みをしなければ、こども商品券は届かないことになります。

開示資料に載っているのは商品名と仕様で、カタログ商品の金額は公表されていません。金額で示されているのは、こども商品券の2,000円分と5,000円分だけです。

映画・映像の分野では、東宝(9602)が映画株主招待券を優待にしています。100株で1枚から始まり、株数に応じて枚数が増えます。

あわせて読みたい
東宝(9602)の株主優待|内容・条件・投資額を解説 この記事の判断軸:東宝の優待は、映画館や演劇を実際に利用する頻度、優待券の対象作品・劇場・期限、必要資金に対して使い切れる枚数かで判断します。鑑賞予定がない...

優待をもらう条件は100株以上(継続保有の条件なし)

対象は、3月31日の最終の株主名簿に、100株(1単元)以上を持つ株主として記載された人です。基準日は年1回だけです。

継続保有の条件はありません。公式IRページ、株式分割の開示資料、2026年3月期の内容決定の開示のいずれにも、保有期間に関する記述は見当たらず、区分は株数だけで決まります。長く持っても品数は増えません。基準日に100株を持っていれば、初回から対象になります。(出典: 同社IRページ「株主優待」、「株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更、配当予想の修正および配当方針の変更に関するお知らせ」2025年11月13日、内容決定の開示2026年3月10日)

100株未満は対象外です。100株に満たない単元未満株式は、取引所の市場で売買できず、議決権もありません。配当の受け取りは可能です。同社には単元未満株式の買増制度と買取制度があります。(出典: ハピネット「株式分割に関するよくあるご質問」2025年11月14日)

基準日と権利付売買最終日の関係など、優待を受け取る仕組みそのものは、株主優待の基礎をまとめた記事で整理しています。

あわせて読みたい
株主優待とは?仕組み・もらい方・種類・注意点を初心者向けにやさしく解説 株主優待とは、企業が株主に自社製品やサービスを贈る、日本で特に発達したとされる制度です。この記事では、優待をもらうための権利確定日の仕組み、優待の種類、配当金との違い、銘柄選びの視点、廃止リスクなどの注意点まで、初心者にもわかりやすく体系的に解説します。

2026年1月の株式分割で必要株数は変わった?

変わっていません。株式分割の後も、区分は100株・500株・1,000株のままです。会社は分割を決めた2025年11月13日の開示で、優待には今回の株式分割による変更を加えず、分割後の所有株式数に応じて贈る予定だと説明しています。株式分割のよくある質問でも、優待の内容は変わらないと回答しています。

項目 内容
分割の比率 普通株式1株につき2株
取締役会の決議日 2025年11月13日
基準日 2025年12月31日(株主名簿管理人の休業日のため、実質は12月30日)
効力発生日 2026年1月1日
分割前の株価で売買できた最終日 2025年12月26日(12月29日から分割後の株価・株数で取引)
発行済株式総数 24,050,000株 → 48,100,000株

分割の目的は、投資単位あたりの金額を下げて流動性を高め、投資家の層を広げることです。よくある質問での説明は、最低投資金額が理論上2分の1になるというものです。2025年以前に書かれた記事の投資額は分割前の株価で計算されている場合があり、購入前は2026年1月以降の株価で計算し直す必要があります。(出典: 2025年11月13日の開示、「株式分割に関するよくあるご質問」)

区分が据え置かれたことで変わった点

株数の区分は同じでも、1株の中身は半分になりました。分割前の株数に直すと、1品は50株、2品とこども商品券2,000円分は250株、3品とこども商品券5,000円分は500株で受け取れる計算です。分割前は、同じ優待に100株・500株・1,000株が必要でした。

分割前の株数(当時の区分) 分割後の株数 分割後の区分
50〜99株(単元未満で対象外) 100〜198株 1品
100〜249株(1品) 200〜498株 1品(変化なし)
250〜499株(1品) 500〜998株 2品+こども商品券2,000円分
500〜999株(2品+2,000円分) 1,000〜1,998株 3品+こども商品券5,000円分
1,000株以上(3品+5,000円分) 2,000株以上 3品+こども商品券5,000円分(変化なし)

表は、分割前の区分と1株を2株にする比率から出したにーと試算です。分割後の初回は2026年3月31日基準分で、2026年3月10日の内容決定の開示も、分割後の株数で同じ区分を使っています。

株式分割の後に優待の区分を変えるかどうかは、会社によって対応が分かれます。くら寿司(2695)は2026年5月1日の株式分割(1株→2株)に合わせて、2027年4月末基準分から株数の区分を改定し、100〜199株の区分を新たに設ける予定です。

あわせて読みたい
くら寿司(2695)の株主優待は何株から?株式分割後の食事券と必要投資額 この記事の判断軸:くら寿司の優待は、対象店舗を利用する頻度、電子優待券や割引の利用条件、必要資金に対して期限内に使い切れるかで判断します。近くに店舗がない人...

優待に必要な投資額は577,000円

項目 数値
株価(2026年10月16日) 5,770円
売買単位 100株
優待に必要な100株の投資額 577,000円
時価総額 2,775億3,700万円
PER(会社予想) 23.81倍(Yahoo!ファイナンス)/23.8倍(日本経済新聞)
PBR(実績) 4.26倍(Yahoo!ファイナンス)/4.25倍(日本経済新聞)
配当利回り(2026年3月期実績92.50円で計算) 1.60%

優待を受けるのに必要な金額は577,000円です。株価は、Yahoo!ファイナンスと日本経済新聞のどちらも5,770円と表示しています。

配当利回りは、サイトによって表示が分かれます。Yahoo!ファイナンスの予想配当利回りは「—」の表示です。会社は2027年3月期の年間配当予想を公表していません。日本経済新聞は1.64%と表示していますが、計算に使った配当額は確認できません。本記事の1.60%は、2026年3月期の実績92.50円を株価で割ったにーと試算です。(出典: Yahoo!ファイナンス 7552、日本経済新聞 企業情報 7552、いずれも2026年10月16日時点。決算短信2026年5月14日・2026年8月10日)

権利確定日と優待が届く時期

時期 内容
3月31日 権利確定(年1回)
6月上旬頃 株主様ご優待カタログが招集通知と同封で届く
カタログで申し込んだ後 商品が順に発送される

カタログは、株主総会の招集通知と一緒に、6月上旬頃に届くよう送られます。在庫や発送の状況によっては、申込み後に商品が届くまで時間がかかる場合があると開示資料に書かれています。

申込みの方法と期限、こども商品券の有効期限は、公式の開示資料に記載がありません。内容決定の開示にあるのは、申込み後に順次発送するという説明だけです。

2027年3月31日基準の優待内容は、2026年10月18日時点で未発表です。公式IRページには、2026年3月期の内容が載ったままになっています。過去4年の内容決定の開示は2023年3月9日、2024年3月11日、2025年3月11日、2026年3月10日で、いずれも3月9〜11日でした。(出典: 内容決定の開示2026年3月10日ほか、同社IRページ「株主優待」、決算短信2026年5月14日)

配当+優待の利回りは100株で1.60%(カタログ分を除く)

カタログ商品には公式の金額表記がないため、優待を円に換算した利回りは計算できません。にーと試算では、配当と、金額が決まっているこども商品券だけを足しています。株価は2026年10月16日時点の5,770円、配当は2026年3月期実績の1株92.50円(株式分割を考慮した額)を使い、表の数値はいずれも計算値で税引前です。

保有株数 投資額 年間配当 こども商品券 配当+商品券の利回り
100株 577,000円 9,250円 なし 1.60%
500株 2,885,000円 46,250円 2,000円 1.67%
1,000株 5,770,000円 92,500円 5,000円 1.69%

100株の利回りは1.60%で、これに円換算できないカタログ1品が加わります。配当利回りは500株でも1,000株でも1.60%で同じです。差はこども商品券の分だけで、上乗せは500株で0.07ポイント、1,000株で0.09ポイントにとどまります。

2027年3月期の年間配当予想がないため、表は2026年3月期の実績による計算です。会社の配当方針からは、参考として2つの水準を試算できます。安定配当として維持するとしている年30円だけなら、利回りは0.52%。連結配当性向40%の目標を2027年3月期の予想EPS 240.15円にあてはめると1株96.06円で、利回りは1.66%になります。どちらも会社の予想ではなく、にーと試算です。会社は期末配当について、利益配分の基本方針に基づいて別途検討するとしています。

業績と2027年3月期の配当予想

業績(3月期決算)

項目 2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期 第1四半期(4〜6月) 2027年3月期 会社予想
売上高 約3,644億円(+4.0%) 約4,391億円(+20.5%) 約1,053億円(+9.8%) 4,500億円(+2.5%)
営業利益 約117億円(+34.6%) 約156億円(+33.5%) 約45億円(+15.0%) 158億円(+1.3%)
経常利益 約120億円 約157億円(+31.2%) 約46億円(+12.3%) 160億円(+1.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益 約68億円 約101億円(+49.2%) 約27億円(17.3%減) 105億円(+4.0%)
EPS(分割考慮後) 153.41円 230.91円 63.40円 240.15円
自己資本比率 45.5% 41.6% 42.3% —

2026年3月期は売上高が2割伸び、純利益は49.2%増えました。2027年3月期の第1四半期は、営業利益が15.0%増えた一方、純利益は17.3%減っています。事業は玩具、映像音楽、ビデオゲーム、アミューズメントの4つです。優待カタログの玩具・ゲーム・映像音楽ソフトは、このうち3事業の分野と重なります。(出典: 2026年3月期 決算短信 2026年5月14日、2027年3月期 第1四半期決算短信 2026年8月10日)

2026年9月28日には、2027年3月期の中間期(4〜9月)の予想を上方修正しました。売上高は2,000億円から2,300億円へ、営業利益は78億円から135億円へ、経常利益は80億円から135億円へ、純利益は50億円から90億円へ引き上げています。理由として挙げたのは、玩具事業でくじ商品(コンビニエンスストア向け)とトレーディングカードが好調だったこと、アミューズメント事業でカプセルトイの販売がヒット商品で大きく伸びたことです。通期の予想は、クリスマス・年末年始商戦の状況がまだ見通せないとして据え置きました。(出典: 「業績予想の修正に関するお知らせ」2026年9月28日)

配当の推移と2027年3月期の予想

決算期 中間 期末 年間 配当性向
2025年3月期 25円 105円 130円(分割前の株数基準) 42.4%
2026年3月期 25円(分割前の株数基準。分割考慮後12.50円) 80円 92.50円(分割考慮後) 40.1%
2027年3月期(会社予想) 15.00円 未定 未定 —

2026年3月期は、中間配当が分割前の株数、期末配当が分割後の株数に対して支払われました。中間と期末をそのまま足すと株数の基準が混ざるため、分割を考慮した年間額は92.50円になります。分割を考慮しない場合は年185円(期末160円)です。期末配当の支払開始予定日は2026年6月19日でした(2026年3月期決算短信)。

分割に合わせて配当方針も変わりました。1株あたり年30円を安定的な配当として維持し、そのうえで連結配当性向40%を目標にしています。年30円は、分割前の株数に直すと年60円です。2027年3月期は、安定的な配当額として中間15.00円だけを予想として公表し、期末と年間合計は未定としています。2026年8月10日の第1四半期決算の時点で、配当予想の修正はありません。

同社のIRカレンダーには、2026年11月12日に2027年3月期第2四半期(中間期)の決算発表、11月17日に機関投資家・アナリスト向けの決算説明会の予定が載っています。中間期の実績と配当予想は、11月12日の決算発表で更新される可能性があります。(出典: 同社IRカレンダー(2026年10月18日確認)、決算短信2026年5月14日・2026年8月10日、「業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ」2026年2月10日、2025年11月13日の開示)

優待制度の変更履歴

対象期 内容決定の発表日 内容 カタログ掲載数
2023年3月期 2023年3月9日 100株以上1品/500株以上2品+こども商品券2,000円分/1,000株以上3品+5,000円分 21商品
2024年3月期 2024年3月11日 同上 20商品
2025年3月期 2025年3月11日 同上 21商品
(株式分割) 2025年11月13日 区分は変えず、分割後の株数で判定 —
2026年3月期 2026年3月10日 同上(分割後の株数で判定) 19商品

2023年3月期から2026年3月期まで、株数の区分、品数、こども商品券の額、届く時期は変わっていません。年ごとに変わったのはカタログの掲載商品数で、21商品、20商品、21商品、19商品と推移しています。同社の2023年以降の開示一覧にも、これ以外の優待の改定はありません(2026年10月18日時点)。実質的な変化は、株式分割で必要な株数が分割前の半分になったことだけです。(出典: 各年の「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」、同社IR開示一覧)

注意点・リスク

カタログの中身は年ごとに変わります。2026年3月期は玩具、Nintendo Switch用ソフト、DVD・ブルーレイ・CDの19商品でしたが、2027年3月期の内容は未発表です。生産の都合で商品の内容が変わる場合もあると、開示資料に書かれています。欲しい商品がない年は、100株なら残るのは配当利回り1.60%だけです。

株価の変動は、配当の額より大きくなりえます。100株の投資額577,000円に対して株価が5%動くと、評価額は28,850円変わります。100株の年間配当9,250円の約3.1倍の幅です(にーと試算)。

配当の予想も固まっていません。2027年3月期の期末配当は未定で、配当性向40%の目標は利益の水準によって配当額が動く仕組みです。中間期の予想は上方修正されましたが、通期の予想は据え置かれています。

まとめ

  • 優待はカタログからの現物選択。100株以上で1品、500株以上で2品+こども商品券2,000円分、1,000株以上で3品+5,000円分
  • 権利確定は3月31日の年1回。継続保有の条件はなく、カタログは6月上旬頃に届く
  • 2026年1月1日の株式分割(1株→2株)の後も、区分は100株・500株・1,000株のまま
  • 100株の投資額は577,000円(2026年10月16日時点)。配当利回りは2026年3月期実績で1.60%
  • 2027年3月期の配当予想は中間15.00円のみで、期末は未定。2027年3月期の優待内容も未発表

判断の分かれ目は、カタログの中身に欲しい商品があるかどうかです。中身は内容決定の開示で公表され、過去4年はいずれも3月9〜11日で、3月31日の権利確定より前でした。カタログ商品には公式の金額表記がないため、数字で比べられるのは577,000円の投資額と配当利回り1.60%だけです。500株以上に増やしても上乗せはこども商品券の0.07〜0.09ポイントで、残りは品数が増えることをどう評価するかで決まります。

※本記事は特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。配当予想や優待内容は将来にわたって保証されたものではなく、業績や方針の変化によって見直される可能性があります。投資判断はご自身の責任において行ってください。

公式情報で確認した資料

  • ハピネット|株主優待
  • ハピネット|IRカレンダー
  • 株主優待品の内容決定に関するお知らせ(2026年3月10日)
  • 株主優待品の内容決定に関するお知らせ(2025年3月11日)
  • 株主優待品の内容決定に関するお知らせ(2024年3月11日)
  • 株主優待品の内容決定に関するお知らせ(2023年3月9日)
  • 株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更、配当予想の修正および配当方針の変更に関するお知らせ(2025年11月13日)
  • 株式分割に関するよくあるご質問(2025年11月14日)
  • 2026年3月期 決算短信(2026年5月14日)
  • 2027年3月期 第1四半期決算短信(2026年8月10日)
  • 業績予想の修正に関するお知らせ(2026年9月28日)
  • 業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ(2026年2月10日)
  • Yahoo!ファイナンス|ハピネット(7552)
  • 日本経済新聞|ハピネット(7552)企業情報

最終更新日:2026年10月18日

株主優待
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする コメントをキャンセル

CAPTCHA


にーと
FIRE(経済的自立・早期リタイア)をテーマに、新NISAの出口戦略や社会保険・年金の実務など、読者が自分の状況に当てはめて判断できる情報を整理してお届けします。
プロフィールを見る

新着記事

  • 12月権利確定の株主優待一覧2026|今年買って間に合う8社と条件
  • キリンHD(2503)の株主優待は継続保有1年から|最初に届く時期と利回り
  • 配当金を確定申告すると国保はいくら上がる?令和8年度の料率で試算
  • 退職した年とFIRE後のふるさと納税の上限|退職金で枠が増えない理由
  • iDeCoの拠出限度額引き上げはいつから?区分別の上限と退職後の扱い

新着コメント

表示できるコメントはありません。
カテゴリーから探す
  • FIRE (22)
  • お金と制度 (15)
  • お金と制度の基礎 (3)
  • 株の基本 (5)
  • 株主優待 (37)
  • 超配当&高配当 (23)
  • お問い合わせ
  • 免責事項
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー

© にーと|超高配当&株主優待

目次